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ヴェリドウはアリ環礁の北部に位置するリゾートです。珊瑚礁が生きているときには、ダイバーのお客様で賑わいをしめしておりました。ハウスリーフの、テーブル珊瑚と色がとても綺麗で、カメラをする方には、とても人気があるリゾートの一つ。
珊瑚のはっか現象があってからは、どこのリゾートも同じですが、ダイバーのお客様がへり、ハネムーナーに水上コテージがではじめ、違った客層で忙しくなりました。そして、今は、また、ドイツ人ダイバーが増えておりダイビングセンターは大忙しです。ここ数年で、珊瑚が少しづつですが復活しているので、ダイバーのお客様も戻ってきています。
日本人インストラクターですが、今はいます。雑誌に等に「いない」と書かれているので、よく質問を受けるのですが、古川恵子さんがいます。今はおりますが、お客様が来られるこきには、ひょっとして休暇中、または、スタッフの切り返しの時期でいないかも知れませんので、必ず確認をされて下さい。
チェックダイブですが、ラグーンで行います。
このラグーン(水上飛行機のぷらっとフォーム付近)ですが、なんと銀ガメアジの群れがいたりで、密かに面白かったりします。マンタシーズンは乾季ですが、ポイント的にヴェリドウよりも北のポイントに行きます。ボートで45分くらいかかるようです。
週に1回のペースで、半日トリップを行っております。但し、ダイバーのお客様の入り具合にもよります。
早朝の6時半にヴェリドウーをでて、マヤティラを潜ってから、ハフサティラを潜り、お昼ころに戻ってきます。マヤティラはサメで有名ですが、とにかくサメが多いです。 あとは、ギンガメアジ、カマス、ツバメウオ、バラクーダーなど数もいて見ごたえがあるポイントです。ハフサティラは、キンギョハナダイの群れがものすごく多く、15メートルくらいのところが一番面白いようですよ。また、ハダカハオコゼのピンクバージョンがいるみたいですね。
ヴェリドウの方は、日本人のダイバーの客様が少ないですが、ハウスリーフダイブもできます。チェックダイブで、インストラクターのOKがでれば、バディー同士でお楽しみ頂けます。
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白いビーチが特に美しく、フカフカのパウダーの様です。もちろん裸足で歩いてみてください。そのフカフカさが伝わってきますよ。特バーの前のビーチはホワイトサンドとブルウオーターのコントラストが、目を見張るくらいです。ハウスリーフも魚影が濃くダイバー&シュノーケラーに人気が高いです。
島内は、グリーンも多くナチュラル感覚。お客様に人気が高いのは、水上コテージで、ジャグジ付が4棟あります。
また、ナチュラル派にはやはりビーチコテージが人気です。お手ごろなナチュラル派リゾートで人気を高めています。
お食事も、3食ビュッフェとお好きなものを楽しんで頂けます。
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お正月にベリドゥに行ってきました。 ダイビングセンターに日本人のYUKIEさんという方がおられました。 12月〜5月まではいらっしゃるそうです。 乾季のマンタスポットにも近く、今回はダイビングの帰りにシュノーケルでマンタの群れと大接近するというハプニングにも会いました。 ダイビングの行き・帰りにもドルフィンウォッチングを何回か出来ました。
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ヴェリドゥ・アイランド・リゾート (Velidhu Island Resort) |
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