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| 空港からの所要時間 |
水上飛行機で45分 |
| 島の大きさ |
徒歩周15分 |
| 客室数 |
コテージ |
45室 |
水上コテージ |
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| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
X
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ダイビングスタッフ |
X
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付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
Pro Divers |
| スパ |
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| ホームページURL |
http://www.komandoo.com |
| ホームページURL(日本語) |
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| クチコミ評価(5段階評価) |
全体 |
平均★4.0ポイント
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| ハウスリーフ |
平均★3.0ポイント
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●全体評価投票数
★★★★★ - 0 ★★★★ - 2 ★★★ - 0 ★★ - 0 ★ - 0 平均★ 4.0 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2006/07/07から9泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★☆☆ |
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先日のダイビング編と同じく、高伸さん、ちょびさんのご報告が今でもそのまま使える部分が多いので、お二人の記事の追加として書かせていただきます。
島ではマーレより1時間早いコマンドゥー時間です。 太鼓と歌のお迎え、ジュースとアイスクリーム、各種説明も健在です。モルジブでアイスクリームは超高級品なので、出ると知っていても感激します。 お二人の部屋は東側の上級コテージだったようですが、私は西側のスタンダードタイプ(shell-4)でした。バスタブはないですが、小さな庭付きの半屋外シャワーは気持ちいいし、大きな鏡が続く2つ洗面台は便利でした。天気が悪いとお湯の出が悪いのが玉にキズ? 水上コテージ「イーグルレイ1-15」への桟橋は、島の南側(レストラン、バーの反対側)です。 皆さんが気にされる「防波堤」は珊瑚の欠片や石を網で固定した波消ブロック程度のもので、満潮時には水面下に隠れてしまいます。干潮時には見えていますが、目障りではありません。 食事は3食カフェテリア(自由席)ですが、朝は大きなカップの紅茶かコーヒーがサービスされます。コックの配置されたコーナーでは朝は卵料理、昼はパスタと焼き物、夜はグリル、揚げ物、オープンハンバーガーなどが振舞われています。これまたモルジブでは貴重な生野菜も毎食並んでいました。1週間もいれば似たようなメニューも混ざりますが、島のものも何でも食べる私は飽きませんでした。毎食全種類制覇する人や食べるものが限られる人は飽きるかも。。。 スパはクレドゥーやバカルファリと同じ系列です。今回滞在中、5回の施術は毎回同じセラピスト(タイ出身の女性)が担当してくれました。とても気持ちよかったです。 清算は他の島と同じく出発前日の夕食前に1回行い、出発直前に残りを清算します。出発時間によっては出発直前に1回で清算することもあるようです。 ドイツ人ゲストが多く午前便での帰国が多いのか、私も到着時帰国便をドイツ行きと間違えられ、早朝出発を手配されかけました。チェックアウトはどこの島も12時で、運よく部屋が空いていれば出発までどこかの部屋を貸してくれますが、今回の我々は12時に滞在した部屋を出てレセプション近くの別の部屋を16時まで使わせてもらえました。出発は16時30分、マーレで十分に散歩と買い物ができる時間でした。 10日間、我々が島で会った日本人は英国人に同行の1人だけでした。 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2006/07/07から9泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★☆☆ |
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コマンドゥー滞在は7月7日〜16日でした。 だいぶ時間がたってしまいましたが、少しずつ書かせていただきます。基本的には先にクチコミ情報がアップされている高伸さん(2003年9月)、ちょびさん(2004年9月)と変わりありませんので、私が書かないことは先のレポートが生きているとお考え下さい。
まずダイビングの情報から書き始めます。
プロダイバーズの運営ですが、7月時点のガイドはスペイン出身の2人とドイツ出身の2人でした(当然英語OK)。 「飛行機での到着後12時間、飛行機搭乗前の24時間はダイビングできない」というルールを設けているので、昼前後にコマンドゥーに到着しても、チェックダイブは翌朝になります。オフシーズンはチェックダイブの設定が少なくなるようですので、前もってメールで依頼しておくのが良いと思います。ボートダイビングの申込は前日17時までが原則なので、出発前日のダイビングは前日まで決定しないエアタクシーのお迎え時刻の手配状況などをレセプションと頻繁に連絡を取り合って、予約する必要があります。(午前のチェックダイブ後は午後のボートダイブを受けつけてくれます) 朝便の可能性があれば出発前日のダイビングは不可、時刻は未定でも夕刻の手配であれば午前中までは潜れます。 なお、ビーチダイビングはボードに予定を記入するだけですので、ボートダイビングの予約が間に合わなければ、ハウスリーフを楽しむ手もあります。 我々の場合、チェックダイブで入ったハウスリーフでいきなりマダラトビエイ2枚のお迎えやマダラエイのメイティングに遭遇する幸運に恵まれました。 ボートの出発は朝は9時、午後は14時30分でしたが、滞在中ダイバーが少なくロングトリップはありませんでした。 朝は8時、午後のボートは13時までに器材を所定の位置に出しておくことと出発の15分前にボートでのブリーフィングが始まることは高伸さんの記事どおりです。 でかいナポレオンがどこまでもついてくるポイント、そこらじゅうにカメがいて彼らが息継ぎのために海面を往復するのをずっと眺めていられるポイント、クダゴンベ、オイランヨウジ、ミジンベニハゼ、各種ウミウシなど小物が満載のポイントなどポイントも豊富で、幼魚のシーズンのため、いたるところに小魚の大群が見られたり、イザリウオがかなりの距離を歩くのを目撃するなど、どこへ行っても大満足でした。 |
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こんにちは〜。モルジブから帰って来ました。久しぶりのSQだったけど、すごく疲れました。(体力の衰え実感!)来年はスリランカの直行便にしようと心に誓った。
コマンドゥ・・はとっても静かできれいな島でした。白木(?)造りのコテージはおしゃれで、ジャグジー付きのバスタブも気持ちよかった。コテージの前はプライベートビーチ状態、寝っ転がってみんな本を読んでました。ゲストは年配のヨーロピアンが多かったかな。 食事はう〜ん・・おいしいけど、同じようなものが多いかな。一応、毎晩テーマがあったようだけど(ギリシャ、イタリー、フレンチとか)、後半はちょっと飽きてしまった。フレッシュフルーツジュースがなかったのがちょっと不満と、ミネラルウォーターがマーレで詰められた水で、最初はちょっとニオイが気になったり、おなか痛くしないか・・とびびったけど、大丈夫だった。バーでノンアルコールカクテルを頼むと、フレッシュフルーツジュースもどきは出てくるけどね。あ、あとコーヒーはたぶんインスタント(うちのネスカフェと同じ味)で、昼と夜は有料だったので、びっくり・・(ネスカフェに2.5ドルなんて)
ビーチはとってもきれいで、夜になると波打ち際がキラキラと光っていました。小さな魚が発行物を出しているそうで、カニのえさにもなるらしい。(たぶん・・私のヒアリングに間違いがなければ・・アヤシイ) ドロップオフまでけっこうあって、ビーチから行くのは疲れてしまうけど(←年のせい?)、桟橋からも出られるのでまあいいかな。お魚は、きれいな色の魚よりも、アジとか、さよりみたいなのが一杯いたかな。もうちょっと根性出して泳げば、カメとか小マンタ、ナポレオンもいたらしい。朝はイルカが泳いでました。サンセットクルージングが1回無料で行け、イルカに会える事もあるらしいです。 スタッフサービスはなかなかいい感じ。バスタオルとビーチタオルは毎日変えてくれるし、夜もベットとバス周りを整えてくれました。
また行きたいリゾートになったんだけど、帰りがね。。10時過ぎにチェックアウト、お昼前にエアタクシーが来て、「あの、23時までどうすればいいの?」と言いたかった。おまけにマーレはけっこうな雨で、仕方ないので、フルレホテルでデイユースをしたんだけど、120ドルは家計にひびきました。(とほほ)以前はもっと早朝だったらしいので、まあそれよりはいいかと渋々納得。でも、最初の予定では12時チェックアウトで、午後に出発だったのよ〜
不満もないわけじゃないけど、トータルで考えると二重丸です。また行けるといいなあ〜。来年はどこに行こうかと、さっそく海島を読んでたりして・・・
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コマンドゥ・モルディブ・アイランドリゾート (Komandoo Maldives Island Resort) |
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