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| 空港からの所要時間 |
スピードボートで25分 |
| 島の大きさ |
徒歩周10分 |
| 客室数 |
コテージ |
58室 |
水上コテージ |
17室 |
| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
X
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ダイビングスタッフ |
○
(日本人) |
付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
Sub Aqua Dive Center |
| スパ |
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| ホームページURL |
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| ホームページURL(日本語) |
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| クチコミ評価(5段階評価) |
全体 |
平均★3.7ポイント
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| ハウスリーフ |
平均★4.3ポイント
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●全体評価投票数
★★★★★ - 8 ★★★★ - 11 ★★★ - 5 ★★ - 5 ★ - 1 平均★ 3.7 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2007/12/18から10泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★★★ |
モルディブは14回目ですが、トラギリは10年以上前からの3回目です。
最初は島一周グルッとあったビーチが、今では少なくなって残念ですね。でも、モルディブ本来の素朴で派手さのない雰囲気を保っている数少ないリゾートとして希少価値があります。
五つ星ホテルをご希望の方であればここは向いていないでしょう。しかし、楽園の雰囲気とコストパフォーマンスは最高です。なんたって、モルディブ屈指のダイビングスポットが近くに多くあります。
ウェイターやレセプションもちゃんと英語でしっかり話せばトラブルは一切ありません。こんなことを言うのは申し訳ないのですが、英語が出来ないとトラブルも多くなります。バカにされてることもあります。せめて中学英語くらいは話しましょう。それで十分です。 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2007/11/19から4泊 部屋のタイプ:水上コテージ お子様連れ 目的:スノーケリング ハウスリーフ評価★★★★☆ |
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☆小3の娘を連れて家族3人で初めてモルディブに行ってきました。
☆天気は、ちょうど雨季から乾季への変わり目の時期で、4日間の滞在中、1日だけ雨、風が強い日がありましたが、おおむね晴れて期待通りの素晴らしい海を満喫することができました。
☆水コテは、希望通りの217号室に泊まることができました。旅行会社を通して事前に希望を伝えていたこと、さらに日本出発数日前にはリゾートに直接メールでリクエストしていたことが功を奏したと思います。
テラスからは180度に迫る水平線!もちろん部屋のベッドからも十分眺めを堪能できます。あの開放感はやはり217号室でないと味わえないかも知れません。
部屋は予想通り?豪華ではありませんが、天蓋付きベッド、魚が見えるガラステーブルなどは、ふつうのホテルでは体験できないので、我が家には十分満足でした。
素朴な作りでも必要なものは全てそろっていました。日本語の滞在の案内書も用意されていました。
ほとんどの時間をコテージで過ごしましたが、アリは一回も見かけませんでした。洗面所の棚には、シャンプー・コンディショナーと、ボディシャンプーのようなものが置いてありました。トイレも水がたまるまで時間がかかるといったことはありませんでした。素敵なベッドメイキングも毎日バッチリやってくれていました。
☆レストランのビュッフェの種類は多く、4日間では飽きませんでしたが、それ以上の滞在となると難しいかも知れません。もしできるようでしたら、食事は三食つきではなく、朝晩だけの二食付きにしてもらうと良いかと思います。
我が家は、ウェイターさんのはからいで3日目からシーサイドビューのテーブルに変えてもらい、最後の晩はビーチディナーにしてもらいました。
夜のショー?ではマジックショーなどを楽しみました。
☆口コミで評判が悪かった、最終日の清算では、我が家は計算機と伝票をくまなくめくるため指サック(^.^; 持参で行きましたが、誤請求されることはなかったです。
☆最後に…トラギリでは日本人の方はほとんど見かけませんでした。ほぼヨーロピアンの方ばかりです。英語が多少話せるとコミュニケーションを楽しめたかも知れません。ほとんど話せない我が家にはそれが少し残念でした。
全体としては、ナチュナル派や、少ない予算でもモルディブを満喫したい人にはおすすめできると思います! |
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★★★☆☆ |
すばらしい海ですし家族連れには悪くないですが・・
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ご宿泊データ
ご利用時期:2007/08/11から7泊 部屋のタイプ:水上コテージ お子様連れ 目的:ダイビング、スノーケリング ハウスリーフ評価★★★★☆ |
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高2、中2の子供2人づれの家族4人での初モルジブです。フィジーやGBRには何回か行きましたが、優るとも劣らないすばらしく綺麗な海だし、水コテも書き込みにある程ではないです。もっともどのレベルのアコモデーションが基準かによりますが・・。(ケチケチ旅行の家族連れには十分です。フィジーの日本人がほとんど行かない離島のリゾートより立派でした。)
従業員も一見無愛想ですが、話せばまじめな人達ですし、シャイなだけだと思います。もっともプロフェッショナルでないと言われればそれまでですが・・。それも旅の一頁として楽しみたいものです。(我々のルームボーイは兄弟の進学の為ここで働いていますが、今年で卒業、彼は警官になるべく学校に行くとの事です。そんな事言いながらすばらしいハートのベット作っていました。また、彼らは日本の事が大好きです。経済援助等日本政府に対して尊敬の念を持っています。彼らとのコミュニケーションも積極的に楽しめれば旅の思い出も違うものになると思います。)
水コテからの海は魚影も濃く大きな魚も多いと思います。サメやエイも目の前に何度もやってきますしシュノーケルで十分楽しめます。(水コテの前のドロップオフでの魚より手前のコーラルに群がる魚のほうが大きかったです。中には60〜70cmの白い魚もいました。)
滞在の1週前には、ビーチからのドロップオフでスノーケリングでマンタに遭えたそうですが、我々の滞在中はNG。プランクトンが食べられて少なくなるといなくなるとの事で、透明度も逆に上がるとの事。残念。
唯一の難点は食事です。おいしそうだし実際食べてみて悪くないのですが飽きます。焼き物は油をガンガン掛けて焼いています。胃がもたれたのは小生だけでなく妻も同様です。
更に要注意はミディアムの肉類です。気をつかって聞いてくれたのでしょうが、かなりのレアでした。実際に次男は滞在中下痢と胃痛に悩まされ、帰国後現在も血便が続き入院中です。必ずしも息子の病気の原因がこの食事と言い切れませんが他の理由も考えづらいです。いずれにせよ皆さんには胃薬、下痢止め以外に抗生剤を持参する事を薦めます。これでお腹のバイキンの繁殖を防げます。(小生の反省です。)
いろいろあったトラギリですがリーズナブルだし、とにかく綺麗な海だし食事だけ注意すればお勧めです。 |
| お子様をお連れになって気付いた事
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| 同上。抗生剤の持参を薦めます。島には医師はいませんので、ボートでの搬送となります。フロントで下痢ドメとその後の栄養剤的なものはくれますが・・。 |
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トラギリ・アイランド・リゾート (Thulhagiri Island Resort) |
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