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| 空港からの所要時間 |
ヨットで50分 |
| 島の大きさ |
徒歩周2時間 |
| 客室数 |
コテージ |
92室 |
水上コテージ |
32室 |
| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
○
(日本人) |
ダイビングスタッフ |
○
(日本人) |
付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
Dive Center Reethi Rah |
| スパ |
ワン&オンリー・スパ |
| ホームページURL |
http://www.oneandonlyresorts.com/ |
| ホームページURL(日本語) |
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| クチコミ評価(5段階評価) |
全体 |
平均★4.4ポイント
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| ハウスリーフ |
平均★3.4ポイント
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●全体評価投票数
★★★★★ - 5 ★★★★ - 1 ★★★ - 2 ★★ - 0 ★ - 0 平均★ 4.4 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2008/02/04部屋のタイプ:水上コテージ ハウスリーフ評価★★☆☆☆ |
冬の休暇として訪れました。 良くも悪くも大型観光ホテルという感じです。
設備は豪華でした。部屋も気持ちよく過ごせましたし、レストランの食事も美味しい。そして、スパもとても良かったです。またサンライズヨガもとても気分よく、良い体験でした。
プールサイドは人が多く、部屋以外でくつろぐスペースがないのが残念でした。 シュノーケルは人工の島だけあって、あまり魚はいません。エクスカーションに行くことをオススメします。
ただ、ホテルスタッフの質が今イチです。電話で話していてネイティブでないと分かるや、畳み掛けてくるように話し電話を切るレセプションスタッフ。 ホテルの共用部分にいる際にも自ら困っていることをスタッフに伝えないと対応しないですし、遅い。近くにスタッフがいても、こちらから申し出るまで見てみぬ振りです。また、頼んでも説明なく10分以上待たされることが何回かありました。
ヴィラホストもバトラーと謡っている割にはイマイチ。頼まれたことはやりますが、出来ないときの代案はありません。
特に驚いたのは、カートで部屋まで送ってもらっている際に断りもなく他の客にカードを届けに寄り道されたことと、チェックアウトの際にレセプションスタッフが舌打ちしながらかかってきた電話に出たことでした。
いくらピーク時期で忙しいとはいえ、正直5ツ星を越える6ツ星ホテルとしてサービスをアピールしている割にはお粗末です。
期待が大きかったので、サービス面でがっかりしたことが目立ちましたが、島はとてもきれいですし、部屋も快適、スパ・ヨガなどもレベルが高く、食事も良かったので、評価は勘案しています。
でも次回のモルディブ旅行の際にはリピートはせず、他のホテルを選ぶと思います。 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2007/08/12から5泊 ハウスリーフ評価★☆☆☆☆ |
リーテイラに3歳と6歳の2人子連れで行ってきました。ざっと簡単ですが感想を述べます。
部屋はプール付ビーチビラでした。室内は清潔で雑誌等の写真で見たまんまでした。ただゴキブリが結構でたのと非常に大きなアリがいて子どもが咬まれて指を数ミリ切ってしまいました。くれぐれも触らないように。
バスタブも大きくキャンドルも置いてましたが使いませんでした。
ハウスリーフは全く期待できません。子連れでなければ納得できないぐらいです。
食事はリーテイラとタパサケでしました。リーテイラは朝食のビュッフェは種類も少なく毎日同じメニューですからフリーのアラカルトから1品頼まないと、とてもじゃありませんでした。ディナー種類はそこそこ。味もまあまあ。でもとにかく高いです。タパサケには蕎麦や枝豆まであり子どもが喜んでました。ビールもキリン、アサヒとありましたが個室でないと出せないと言われて憤慨しました。
スパもしましたがこちらは最低。バス浴をミストシャワーの後再度入ろうとしたらなんと職員が足浴をしており、もう入るなと言われてしまいました。
全体評価としては決して悪くはないのですが何分料金が高いので辛めの評価になってしまいました。正直もう一度行く気にはなりませんでした。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2007/05/30から5泊 部屋のタイプ:水上コテージ 目的:ハネムーン ハウスリーフ評価★★★★★ |
Honey Moonということもあって、水上ヴィラの連泊を選択しました。
マレ国際空港へ着くと、徒歩でヨットハーバーへ向かいます。そこにはそれぞれのホテルのクルーザーがお迎えに来ていますが、リーティラの艘が一番おおきくてゴージャス。
中へ入ると外見以上に豪華。ホテルへ着くまで、振る舞われたドリンク片手にソファやデッキでお話ししたり、うとうとしたり。本格的に眠くなった私を見兼ねてスタッフの方がベッドルームへ案内してくださいましたが、そこはとても広く、ベッドも大きく、ぐっすり休むことができました。
ホテルへ着くと、専属のバトラーによる脚のマッサージを受けて、リラックスしたところでお部屋へ案内されます。お部屋は、すっごく素敵。洗練されていて、リネン類も最高級。
お部屋から一歩外へ出ると、広く張り巡らされたハンモック、パラソルの下には一対のデッキチェア、ソファ、そしてテーブルセット。ハンモックは、海に浮かんでいるかのような錯覚に陥ります。お部屋に滞在中の殆どの時間をハンモックで過ごしました。日中はゆらゆら読書、夜には灯りにつられてやってくるエイやたくさんのお魚を上から観察...
アクティヴィティは、シュノーケリングとビッグゲームフィッシングをしました。
シュノーケリングはたくさんのお魚を見ることが出来るスポットへクルーザーで連れて行ってもらい、色とりどりのお魚や海がめ、ベイビーシャークを見ることが出来、感動...
ビッグゲームフィッシングは、インド洋の大物をトローリングで釣るという、釣り好き男子の夢を形にしたもの。カジキマグロを釣りたいという主人に付き合って挑戦しましたが、思いのほか楽しかった。というのも大物が釣れたから。本当に興奮しました。その夜のディナーで、釣った魚を刺身とグリルにしていただきました。美味しかった...
エステの技術もとても高く、リーティラに宿泊された方にはぜひ試していただきたいです。
モルディブは、ぬけるような青空と、透明度の高い海、大きな太陽、夜にはたくさんの瞬く星たち...全てがシンプルなようだけれど、とてもとてもゴージャス。
リーティラは、そんな世界とうまく調和していて夢のようなところ。King&Queenになれるところ。 |
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ワン&オンリー・リーティラ・モルディブ (One & Only Reethi Rah, Maldives) |
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