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| 空港からの所要時間 |
スピードボート45分 |
| 島の大きさ |
徒歩周10分 |
| 客室数 |
コテージ |
100室 |
水上コテージ |
16室 |
| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
X
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ダイビングスタッフ |
X
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付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
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| スパ |
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| ホームページURL |
http://www.rannalhi.com.mv |
| ホームページURL(日本語) |
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| クチコミ評価(5段階評価) |
全体 |
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| ハウスリーフ |
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●全体評価投票数
★★★★★ - 0 ★★★★ - 0 ★★★ - 0 ★★ - 0 ★ - 0 平均★ 0.0 |
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ちゅらぼんさん もうすぐモルジブですね。 皆様もこんにちわ 先月イタリア人の島 (ランナリ)から帰った かおる です。
イタリア人の島は一般に食べ物が充実している(好みにも依るでしょうが)ので、私は好きです。イタリア人にダイバーが少ないわけではないのに、毎日がんがん行くタイプが少ないのでボートが混まないのも気に入ってます。
確かに、イタリア人の島でイタリア人はかたまってて、端から見ると排他的にも見えます。でも、決して異民族が嫌いだったり、外国人とは話したくもない というわけではないようです。 日本人の多く集まる所を選んで行ってる人を想像して下さい。日本人にもいろいろな人がいますが、日本人が集まる島に行く人たちだって、外国人が嫌いと言うより、「日本語が通じるから安心」だったり、現地で日本人同士集まってるのも、言葉や経験が共通で話が通じやすいからで、相手から話しかけられれば外国人とも結構話しますでしょ? イタリア人も英語に苦手意識を持ってる人が多ようで、イタリア人の集まる島に行ったり、イタリア人同士かたまってたりするだけです(と信じてます)。 こちらから話しかければ結構話しますし、小さい島での生活ですから、すれ違うたびに Ciao (万能の挨拶)と言うだけでも結構仲良くなったりしますよ! ホテルスタッフやガイドに日本人がいてくれたら嬉しいけど、ヨーロピアンとも仲良くしたい私たちと同じです。 もともと話好きの民族ですから、話し始めたら止まらないことも多いです。 (話し始めると一転してイタリア語混じりでも全く気にせず話すので、分からなかったらしつこく聞き返すこと。 気付いて英語で説明してくれます) でも、中には英語を話すことに苦痛を感じる人もいるでしょうから、そこは気付いてコミニュケーションの仕方を変えてあげて下さい。笑顔で挨拶を交わすだけでも、とても気持ちいい島の生活が出来ますよ。
休暇前は忙しいでしょうが 感染症のこともありますので、体力の余裕を持って、元気に楽しく行ってきて下さい。
おまけ 今回私が使ったイタリア語 ciao チャーオ やあ、バイバイ(1日中使える これだけでも充分) buongiorno ブゥオンジョルノ おはよう、こんにちわ、さようなら (15時くらいまで使える ジョルノだけしか言わない人もいる) buonasera ブゥオナセーラ こんばんわ、さようなら (セーラだけでもOK) Grazie グラーツィエ ありがとう Bello! ベッロ! Nice!. Beautiful! Bellissimo! ベッリッスィモ! Very nice! Very beautiful! Buono! ブゥオーノ! 美味しい! Buon appetito! ブゥオナペティート! 食事時のご挨拶(食事中の人、食事に行く人に言う) cin cin チンチン 乾杯!
私はイタリア語を話せるわけではありませんが、会話のきっかけに使ったり、英語での会話に混ぜて使うとイタリア人も喜びます。
もちろん モルジビアンのお友達も作ってきて下さいね。 行ってらっしゃい !
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Kandooma Tilla どうしてあんなにでかいカメがたくさんいるんでしょうねえ。南側の棚でハナヒゲウツボの青いのと黄色いのがご近所同士にいるのを見つけて、モルジブに12年もいるというガイドから「黄色いのは初めて見た」と喜ばれたりしました。 Graidhooはいいですよねー 今回はとっても透視度がよくって、あのマダラタルミの大きなムレが奥行きまで感じられて 「あーGraidhooに来たー」という実感がひしひしと感じられました。 8年前の2月にジンベイザメ、同じ年の8月にハンマーヘッド に会ったMedu Faru はいつも期待に応えてくれるのですが、今回も5分間以上も後から後からやってくるロウニンアジの行列だの、最終日には30枚くらいまでしか数えられなかったヒメイトマキエイの大編隊だの やはりただものではありませんでした。 午前中のボートで2本入るというシステムも透明度のいい時間にたくさん潜れて、午後はゆっくり休めて(3本目に行く人もいますが)私は気に入りました。
吸い殻は数は多くないのですが、浜やリゾートの小道で見るとやっぱりがっかりしますよね。 通常のイタリア人の喫煙率がどの程度かは知りませんが、モルジビアンのウェイターに言わせると、「みんな吸う」「どこでも吸う」という評でした(ちょっと言い過ぎだと思いますが)。レストランでは煙の来にくい席を作ってくれて快適に過ごせましたが、周りでみんなが食事をしているレストランの中を、歩きたばこをする人たちも結構いました。ちなみにダイビングスタッフ(全員イタリア人)は6人とも喫煙者でした。 イタリア系クラブだからかもしれませんが、スタッフがなれなれしくない程度にフレンドリーで、とても良い雰囲気でした。
まだまだ書きたいですが今日はこの辺で、、
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ランナリから今日帰りました。 モルジブが初めての方、短期の方にはあまりお薦めできませんが、我々にはいいリゾートでした。 最近出来ている スパあり、水上コテージ中心のようなリゾートではなく、古くからのモルジブスタイル(食事はすべてビュッフェでしたが)で落ち着きます。チェックダイブが12時申し込み、15時からチェックダイブ、ファンダイブは翌日からですので、ダイバーの方は、午前中に着いたらすぐにダイビングセンターに行かれることをお薦めします。午前中のボートはグライドゥー周りで2本というスタイルで、午後からは休むもよし、午後のボートでもう1本もアリです。ホテルのHP等に料金が出ていますが、3月10日から改定されていました。 食事も我々には十分OKでした。 イタリア人が80%で喫煙者が多く、レストランに禁煙席が無かったり、ビーチに吸い殻が落ちているのはちょっと難点です。イタリア人以外ではフランス人が多いようですが、以外と中国系の方も目立ちました。日本人は我々の前の週に7人いたとのことでしたが、滞在中の13日間はおいでになりませんでした。たまに入る日本人は海外の駐在員などで、日本からの手配はほとんどないようです。 KiさんT-REIKOさん初め皆様のおかげで無事戻れました。 取り急ぎ帰国のご報告まで。
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